簡単安全な【キッチン・どこでも除菌】の安全データー | ビーワンコーポレーション

食中毒キッチンの清潔は本当にだいじょうぶ・・・腹痛

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【キッチン・どこでも除菌】安全データー

【キッチンどこでも除菌】の安全性除菌効果は、

財団法人日本食品分析センター・及び東京都立衛生研究所において

以下の通り、安全・除菌効果が確認されています。

ライン

財団法人:日本食品分析センターにおいての試験結果

「急性毒性と除菌効果」の試験報告書(第49113256-2号)

■マウスを用いた急性経口毒性試験

・要約

OECD化学物質毒性試験指針(1987)に準拠し、マウスにおける急性経口毒性試験を実施した。

試験郡には20ml/kgを上限として17及び14ml/kgの計3用量の検体を、対象郡には、精製水を雄雌マウスに単回口径投与した。

その結果、試験動物に異常及び死亡例は認められなかった。

従って、検体のマウスにおける単回口径投与による致死量は、雄雌共に20ml/kg以上であるものと考えられた。

・試験動物

4週齢のICR系雄雌マウスを約1週間の予備飼育を行って、健康に異常がないことを確認した後、試験に使用した。

試験動物はポリカーボネート製ゲージに各5匹収容し、室温23+−2℃、照明時間12時間/日に設定した飼育室において飼育した。

・試験方法

1用量につき雄雌それぞれ10匹を用いた。

投与前に約4時間試験動物を絶食させた。

体重を測定した後、試験郡では雄雌ともに検体投与量として14、17、及び20ml/kgの3用量(公比1.2)を設定し、胃ゾンデを用いて単回口径投与した。

対象郡には雄で0.6ml、雌で0.5mlの精製水を同様に投与した。

観察期間は14日間とし、投与日は頻回、翌日から1日1回の観察を行った。

投与後1週間ごとに体重を測定し、分散分析法により有意水準5%で郡間の比較を行った。

試験期間終了時に動物すべてを剖検した。

・試験結果

1)死亡例及び死亡率

雄雌ともに観察期間中に死亡例は認められなかった。

2)一般状態

雄雌ともにすべての試験動物に異常は認められなかった。

3)体重変化

投与後、1週及び2週の体重測定では、雄雌ともに各郡間で体重増加に差は見られなかった。

4)剖検所見

観察終了後の剖検において、雄雌ともにすべての試験動物の主要臓器に異常は見られなかった。

・考察

本指針では、検体が水溶液の場合、投与量は体重100g当たり2ml(20ml/kg)を超えるべきべきではないと指示しており、

本試験ではこの投与し得る最高用量で死亡例は認められず、剖検時にも異常は見られなかった。■除菌効果試験

・試験目的

検体の除菌効果試験を行う。

・試験概要

検体原液及びその希釈液を試験液とし、試験液の除菌効果を石炭酸係数測定法に準じて試験した。

試験菌は、大腸菌、緑膿菌、メチシリン耐性黄色ブドウ球菌(「MRSA」ともいう。)及び、サルモネラ菌とし、作用時間0.5(30秒)、1分、及び2分とした。

・試験結果

検体試験液の0.1%以上では、これらのすべての菌の生育が認められなかった。

試験液の除菌効果試験結果表

0:菌の生育を認めず。+:菌の生育を認める。

試験菌 作用時間(秒/分)
30秒 1分 2分
大腸菌 0 0 0
緑膿菌 0 0 0

黄色ブドウ球菌

(MRSA)

0 0 0
サルモネラ菌 0 0 0

■除菌効果検査結果からして、

上記の菌に完全に有効に作用することが分かります。

ライン

ばい菌がむかつています

大腸菌

大腸菌

緑膿菌

緑膿菌

ブドウ球菌

黄色ブドウ球菌

サルモネラ菌

サルモネラ菌

東京都立衛生研究所においての試験結果

試験検査成績表(8衛研庶第672-2号:平成9年4月21日)

・試験の目的:除菌効力試験(石炭酸係数測定試験)

・試験方法:厚生省編集・衛生検査指針にしたがった。

・試験成績

試験菌 作用時間(分)
2.5分 5分 10分 15分
レジオネラ菌 0 0 0 0

ライン

商品成分

主な有効成分

・2−フェノアルキルクロライド(特許登録)

・ベンジルアンモニウムクロライド

・イソプロピルアルコール

ライン

※一般の除菌剤では、レジオネラ菌の除菌は非常に困難です。

ライン
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